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リセールライトって、、、、、
なんじゃらホイ?
リセールライトビジネスとは?
英国圏で大流行しているビジネスモデルで、ビジネスのライセンスの名を指します。
今後日本で急速に成長が見込まれる注目のビジネスモデルです。
またの名を 「再販権付き」ビジネスとも言われます。
br> ◆リセールライト商材(ebookやソフトウウェア)を、自分の商材として
自由に販売価格を決めて販売しすることが出来、100%の利益を自分のポケットに入れる事が出来るビジネスです
【注:最低販売価格がある場合は販売店に確認し、規約を守りましょう。】
、、、よくある勘違い!
リセールライト商材は、販売は出来ますが販売権を付けて売ることが出来ません。
リセールライト商材を販売したい場合は、販売権を取得している販売店等から
販売権
リセールライトライセンス】を購入する必要があります。
では、「再販売権付」ってなに?、、、ですよね?
販売権を付けて販売できる
ライセンスは、
◆マスターリセールライト(ライセンス)です。
マスターリセールライトセンスの商材は、再販売権を付けて販売できる為マスターリセールライセンスの
商材を持っている人から購入すれば再販売権を付けて販売する事が出来ます。
購入者にリセールライトライセンスを提供することができます。
注:最低販売価格がある場合がありますので、販売者に確認してください。
フルマスターリセールライトというライセンスもあります。
フルマスターリセールライト
無料配布、販売、オリジナル商品とのパッケージング、メルマガ購読、
アフィリエイトでのプレゼントなど、あらゆるシーンでごご利用頂けます

リセールライト ライセンス 

リセールライト ライセンスの主な権利形態◆

1.リセールライト(Resale Rights)
あなたはeBookやソフトウェアを販売してその代金を100%ポケットに入れることができます。
作者や開発者に対して1円のロイヤリティも支払う必要はありません。
2.マスターリセールライト(Master Resale Rights)
あなたはeBookやソフトウェアを販売してその代金を100%ポケットに入れることができる上に、購入者にリセールライトを提供することができます。
現在、英語圏ではこの権利が急速に伸びています。
3.リミテッドユーズライト(Limited Use Rights)
あなたが通常eBookやソフトウェアを購入したときに得る権利です。
あなたは自分の為にその商品を使用する事ができるほかには、
バックアップをとることができるというものです。
あなたはその商品を友人にあげることも販売することもできません。
4.ロイヤリティライト(Royalty Rights)
あなたはeBookもしくはソフトウェアを販売することはできますが、
売上の一定の割合を作者に支払う必要があります。
5.ギブアウェイライト(Give Away Rights)あなたは商品を無料で配布することができますが、販売することはできません。
(通常この手の商品はプロモーションを目的としたり、教育的な目的の為に作成されています。)
6.エディトリアルライト(Editorial Rights)
あなたは商品を編集したり一部を削除したり追加したりすることができます。
しかし、この手の権利は0.01%ぐらいしか発見できません。つまり言葉はありますが、実際には英語圏でもめったに見ることがない権利形態です。